Gojiai ZAKKA
暮らしに愛を散りばめる、ご自愛雑貨
✴︎ NEW |貼るだけジャーナル ✴︎
✴︎ MORE ✴︎
✴︎ NEW|ご自愛雑貨 ✴︎
Magazine
読みもの

書くことを愉しむためのTips
おとなの学びを楽しむTips
暮らしを愛しむエッセイ
Services
Workshop

「わたし」と「暮らし」をケアするための学びの時間。
健やかな日も、思うようにいかない日も。自分を愛するように生きる、を実践するための手帖術を学ぶ講座です。
For Business

暮らしに寄り添い、言葉とデザインで心を動かす。
企業やメディア、個人事業主の皆さまに向けて、コラム執筆、イラスト制作、講座の企画・講演、などを通じて「想いを届ける言葉づくり」をサポートします。

Impact
あなたが得られるもの
書いて、あなたの“生きる力”を思い出す
「好きなことを仕事に!」
「わたしらしく生きる!」
そんな言葉を見るたびに、なんだか胸の奥がザワつく。
胸を張れる特技といえば「どこでも寝れること」くらい。没頭できる趣味もない。
わたしが好きなことって、何だっけ?
やりたいことって、どこに落ちてるの?
思い悩んで自己啓発本を読んでみても、コーチングを受けてみても「わたし」はいつまでも「わたし」のまま。
変わらない自分に、ため息をついてしまう。
そんな時にわたしが出会ったのが、バレットジャーナル®︎でした。
タスクに予定にメモに愚痴。
一冊のノートに暮らしの全てを箇条書きにして、見つめ直す。書いて、読んで、問いかける——自分にとって「本当に大切なもの」は?
そのシンプルな循環が、わたしに“人生の舵”を取り戻させてくれました。
それでもやっぱり「わたし」は「わたし」のままだった。
相変わらず特技といえば「どこでも寝れること」だし、いろんな趣味に手を出しては三日坊主で飽きてしまう。
「わたしらしさ」も、誰かに言われて初めて気づくような鈍さのまま。
だけど、
本を出版し、コラム連載を持ち、オープンマイクに出演し、バレットジャーナルを仕事にし、ラジオ番組まで立ち上げた。
心のどこかで「叶うわけない」と思っていた夢が、気づけばいくつも実現できました。
こんなふうに人生が変わったのは、大きななにかを成し遂げたからじゃなくて、わたしの毎日が変わったから。
地べたにあって、小さくて、泥臭くて、どこまでも生活感の溢れる「日常」という過程を「どう過ごすのか」。それをどれだけ大切にできるか。
それが、目標を達成することや夢を叶えるよりも、もっともっと大事なことだと気づきました。
だってその生活こそが「わたしの人生」で、暮らしを営むことこそが「わたしを生きる」ということだから。
書くことを通して、
あなたの人生を動かす力を。人生を愛する強さを。
思い出してみませんか?

Testimonials
お客様の声
副業に挑戦し始めたタイミングで受講しました。3か月間のコーチングは続けられるか不安もありましたが、意外と無理なく習慣化できて、自信につながりました。
さくらこさんのコーチングは、やさしいけれど鋭くて、自分でも気づいていなかった「心の奥の願い」が言葉になったときは、鳥肌が立つような感覚がありました。
「夢は、思いがけず日常の中にあるんだ」と気づけたこと、小さな一歩を踏み出せたこと、それだけでも大きな変化でした。これからもジャーナルは私のそばにあると思います。
ーM.G(40代・She/Her・会社員)
何度もシステム手帳の乗り換えをしてきた自分にとって、ここまで自由で、でも軸がある仕組みに出会えたのは初めてかも。頭の中がごちゃごちゃしてても、とりあえず書き出せばいい。それだけで、ちゃんと前に進めるんだなって。
完璧主義とズボラの同居を許してくれる、稀有な存在です。
ーN.K(30代・They/Them・グラフィックデザイナー)
いやほんと、これ学生の時に知ってたら…と思いました。自分の頭の中を整理する方法を、誰かが教えてくれるってありがたい。しかも、ぜんぜん強制じゃないし、押しつけもない。
仕事もプライベートも全部混ざったスケジュールをどうにか回すために始めたけど、結果、心の棚卸しができたような時間でした。
“書く”ってこんなに助けになるんだ、って、いま実感してます。
ーY.A(30代・She/Her・2児の母)
副業に挑戦し始めたタイミングで受講しました。3か月間のコーチングは正直続けられるか不安もありましたが、意外と無理なく習慣化できて、自信につながりました。
さくらこさんのコーチングは、やさしいけれど鋭くて、自分でも気づいていなかった「心の奥の願い」が言葉になったときは、鳥肌が立つような感覚がありました。
「夢は、思いがけず日常の中にあるんだ」と気づけたこと、小さな一歩を踏み出せたこと、それだけでも大きな変化でした。これからもジャーナルは私のそばにあると思います。
ーM.G(40代・She/Her・会社員)
いやほんと、これ学生の時に知ってたら…と思いました。自分の頭の中を整理する方法を、誰かが教えてくれるってありがたい。しかも、ぜんぜん強制じゃないし、押しつけもない。
仕事もプライベートも全部混ざったスケジュールをどうにか回すために始めたけど、結果、心の棚卸しができたような時間でした。
“書く”ってこんなに助けになるんだ、って、いま実感してます。
ーY.A(30代・She/Her・2児の母)
何度もシステム手帳の乗り換えをしてきた自分にとって、ここまで自由で、でも軸がある仕組みに出会えたのは初めてかも。頭の中がごちゃごちゃしてても、とりあえず書き出せばいい。それだけで、ちゃんと前に進めるんだなって。
完璧主義とズボラの同居を許してくれる、稀有な存在です。
ーN.K(30代・They/Them・グラフィックデザイナー)
About SAKURACO
この場所を作っている人
「Wholehearted Living ― 愛するように、生きる」をテーマに、ウェルビーイングや自己成長を学び、暮らしの中で実践するための文具や学びの場をデザインしています。
好きなものは、コーヒー・本・アナログなもの・スタンダップコメディ・イラスト・手しごと・アコギ片手に開催するひとりフェス。

Newsletter
HELLO & GOODBYE のニュースレターでは、内省やセルフケアをテーマにジャーナリング用の問いをお届けしています。
コーヒーをいれるように。一息つくように。ゆっくりと、「わたしに還る」時間を持ちたくなったら開いてみてくださいね。
Begin Your Wholehearted Living
よく学び、よく愛し、よく生きるあなたへ

Magazine
手帖と暮らしのヒント

Radio
「耳でひらくノート」

Stationery
書いてケアするご自愛文具
















